大内章子教授が河北新報の均等法40年特集記事に登壇しました。
東北の河北新報社は、男女雇用機会均等法40年となる今年に、「私の「働く」」を4回に分けて特集しました。勤め続けて社内初の女性管理職となり、後進のために評価制度を変える尽力をしたケース、配偶者の転勤によりやむなく退職を選択したケース、社内結婚がキャリアの壁になったケースが取り上げられ、最終回に大内教授が登壇しました。
下記(有料)でご覧いただけます。
記事タイトル「スキル形成できる配置を<男女雇用機会均等法40年 私の「働く」 関西学院大大学院・大内章子教授に聞く>」
https://kahoku.news/articles/20250613khn000073.html




