2014/11/27
2014年11月23日(日)早稲田大学にて開催された「マーケティングカンファレンス2014」にて、
佐藤教授・西本教授らによる論文が、最優秀論文賞(ベストペーパー賞)を受賞しました。
論文タイトルは「異業種・異業態企業間連携の成功要因の分析」です。
9月まで1年間アメリカで研究に専念していた佐藤教授は、実務家教員の西本教授と海外の研究者(佐藤教授の受入教授のParry先生)との共同研究に取り組み、受賞に至りました。
今回の成果は、経営戦略研究科の掲げる「理論と実務の融合」そのものです。
高卒からMBAへ。学ぶ意欲が、道をひらく。 学ぶ意欲さえあれば、周りが必ず味方してくれる。
実践と理論の融合で、国内からグローバルへ。ビジネスの限界を超えるIBAでの学び
50代で学んだ『破壊的イノベーション』を自社製品で実践。月1万台のヒットを生んだMBAでの学び
「一社だけの視点」を脱ぎ捨てて。対面でぶつけ合う多様な意見が与える思考の深化。