IBA HOME

|

アカウンティングスクール TOP

|

カリキュラム

アカウンティングスクールについて

カリキュラム

最先端の知識を効率的に修得できる独自のカリキュラム体系を構築


アカウンティングスクールのカリキュラムは、必須となる知識を学ぶ「コア科目群」、ビジネスの基幹となる知識を学ぶ「ベーシック科目群」、将来像にあわせて専門分野を追究できる「アドバンスト科目群」の3つの科目群で構成されています。アカウンティングの専門知識をスムーズに修得できるよう、基礎から高度な内容へと段階的にステップアップできるカリキュラム編成となっています。 クォーター制(セメスターの半分)の導入により、効率的な学習を実現しています。



レベルに応じた科目履修が可能
基本から高度な理論・実務科目まで、段階的に学習できるように多くの科目を設置しています。特に、学習の基本となる「簿記」について、レベルに応じた科目を設けています。
国際会計に関する科目が充実
ますます国際化していく会計実務・監査実務に対応して、国際会計基準をはじめ、国際会計・監査や英文会計に関する講義も充実しています。
公会計分野が充実した科目群
最近注目を集めている公会計分野の科目が充実しています。また、病院や大学などの非営利会計分野の科目も設置しています。
経営、IT分野も充実
会計を業務に生かすには、経営やITの知識は欠かせません。会計のバックボーンとなる経営の知識、ITの知識を修得するための科目も充実しています。
「財務会計論文指導」の設置
アカウンティングスクールでは、学位論文作成は必修ではありませんが、論文作成を希望する学生のために、財務会計の論文指導の科目を設置しています。税理士試験会計科目1科目免除申請に対応する論文指導の科目となります。
「租税法論文指導」の設置
2026年4月より、「財務会計論文指導」に加えて、「租税法論文指導」を新たに開講します。税理士試験税法2科目免除申請に対応する論文指導の科目となります。

教育課程表(各入学年度の科目配置)