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| ※上記は受講パターンの例であり、科目は自由に選択できます。 |
| 有限要素法による構造解析を行います。有限要素法は、複雑な構造体を小さな部分に分けることで外力による変形の解析などを行います。本講義では、A N S Y S
Workbenchの環境で、初歩から解析手法について学びます。 本ソフトは3次元CADソフトとの親和性も高く、CADを併せて学ぶことでデザインから構造解析までを連続して行うことが出来ます。 |
| 3次元CADは、物体の形状を立体的に描画することによって、複雑な形状や曲線などを、視覚的にわかりやすく表現することができる技術です。Pro/Engineeringは代表的な3次元CADソフトで、このソフトを利用することで、3次元での設計を実際に体験することが出来ます。基本設計から詳細設計までを実行することが出来ます。多くの企業で導入されており、現代の機械設計に欠かせない3次元CADの基礎を修得することが可能となります。 |
| 表層デザインの代表的なソフトウェアです。デザイナーが利用することで、自らのイメージを明確にデザインとして実現することが出来ます。このソフトウェアを使いこなすことで現代の工業デザインのプロセスを理解することが出来るようになります。講義では、Rhinocerosの初歩的な使い方を解説します。 |
| ソフトウェアの開発環境は、長足の進歩を遂げています。特にC++に代表されるオブジェクト指向の言語は、現代のソフトウェア開発に欠かせないものとなっています。 このソフトはマイクロソフトが提供する代表的な開発環境であり、様々な開発目的に応じてインターフェイスを使い分けることも可能です。本ソフトを使用しながらC++を使ったソフトウェア開発を学びます。 |
■ 受講費用 関学ビジネススクールが関学ビジネス講座として提供している科目(テクノロジー・マネジメント、経営戦略)を除き、教科書および資料に関する費用のみで受講することができます。 |
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■ 出願資格 4年生大学の卒業者もしくは同等の学力を有するもの。4年生大学を卒業していなくても、相当の実務経験があれば出願可能です。 |
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■ 開講場所 関西学院大学梅田キャンパスで開講します。一部同じビル内の貸し教室を利用します。 |
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